作曲家と料理のお話作曲家と料理のお話 第8回(メンデルスゾーン) メンデルスゾーンの両親はとても教育熱心で、音楽以外にも一般教養を身につけさせるために家庭教師を雇いデッサンの授業を受けさせたりもしていました。その甲斐あってか彼は絵画にも才能を示し、旅先の風景のスケッチや水彩画を描いたりもしていたようです。...2016.03.15作曲家と料理のお話
NEWS中山拓樹さんがテレビ番組収録用のミニコンサートを開催します! 札幌コンセルヴァトワール在校生の中山拓樹さんが、STVの「どさんこワイド」という北海道では有名なローカル番組の特集に取り上げられることになりました。 この特集は未来に向かって頑張っている若者を応援する企画で、中山さんに白羽の矢が立ち、その姿...2016.03.14NEWS
NEWS2016年卒業激励コンサートのご案内(入場無料) 3月19日(土)18:00より札幌コンセルヴァトワールで卒業激励演奏会を開催いたします。このコンサートは転勤や進学で音楽院を卒業される生徒さん達を先生、生徒、それぞれが思い出を語りながら、旅立ちを祝うアットホームなコンサートです。 卒業生の...2016.03.13NEWS
NEWS札幌コンセルヴァトワール チェロ科・室内楽科講師に札響首席チェリストの石川祐支氏が就任致します 札幌交響楽団首席チェリストの石川祐支先生が札幌コンセルヴァトワールのチェロ教室、室内楽教室の講師に就任することが決定しました。 チェロを学ぶ方には、現役の超一流チェリストから直々に指導を受けられる最高の環境が札幌コンセルヴァトワールに実現す...2016.03.11NEWS
NEWS児玉優子さんが第6回香港青少年音楽コンクール モーツァルト作品部門で優勝! 2016 年2月15日から21日に香港で開催された第6 回香港青少年音楽コンクール・ファイナルのモーツァルト作品部門において、札幌コンセルヴァトワール在校生の児玉優子さん(中1)がモーツァルトのピアノソナタK.279を演奏し、見事第1位に輝...2016.03.07NEWSコンクール結果生徒さんご紹介コーナー
作曲家と料理のお話作曲家と料理のお話 第7回(ラヴェル) 今日はラヴェルの誕生日です。 札幌市の音楽教室、札幌コンセルヴァトワールのレッスン室からは、ラヴェルのピアノ曲で、最も人気のある作品の1つ『水の戯れ』が演奏されているのがよく聴こえてきます。 ラヴェルは心臓を患い、入院を余儀なくされたことが...2016.03.07作曲家と料理のお話
NEWS木村友梨香さん ベルリン芸術大学に合格 札幌コンセルヴァトワール卒業生の木村友梨香さんが、この度ベルリン芸術大学に合格し、4月からベルリンに留学されることになりました。 大学ではエリザベート国際コンクールの優勝者でもあるマルクス・グロー先生の下で学ばれるそうです。新天地でより多く...2016.03.03NEWS
作曲家と料理のお話作曲家と料理のお話 第6回(エリック・サティ) 大作曲家とお料理シリーズ第6回目では、『梨の形をした3つの小品』、『犬のためのぷよぷよした前奏曲』等々、とても粋でお洒落なセンスが光る独特なタイトルの作品やミニマル・ミュージックの先駆けとしても知られるエリック・サティについて取り上げさせて...2016.03.02作曲家と料理のお話
NEWS♪リトミック教室通信 第3回♪ 札幌市の音楽教室 札幌コンセルヴァトワールでは、今春より、リトミック科のレッスンが本格的にスタートします!皆様、どうぞ宜しくお願い致します。 3月3日のひな祭りをうたった『うれしい ひなまつり』は、1936年にレコードとして発売され、現在に...2016.03.01NEWSリトミック教室通信
NEWSリトミックを始めてみませんか?(リトミック教室2歳クラス編) 先日、カノンホールに声楽家でリトミックもご専門でいらっしゃる鈴木真理先生をお迎えしてリトミック講座を開催しました。 2歳以下と3歳のクラスに分けて行われたレッスンの様子を2回に分けてお伝え致します。本日は2歳クラスのご紹介です。 この日の最...2016.03.01NEWS
作曲家と料理のお話作曲家と料理のお話 第5回(シューベルト) シューベルトが15歳の頃、兄に宛てた手紙には「相変わらずお粗末な昼食の後は、8時間半もたってからようやくみじめな夕食にありつける」という言葉が記されていたようです。そしてそれから約4年後の彼の日記によると、その頃、彼は生まれてはじめてお金を...2016.02.29作曲家と料理のお話
NEWS一村理奈さんがフランスの音楽誌に掲載されました。 札幌コンセルヴァトワール卒業生で現在パリ・エコールノルマル音楽院に留学中の一村理奈さんが3月14日にシャンゼリゼにも程近い「フランスーアメリク」のサロンでリサイタルを開催します。その告知記事がフランスの”ピアニストマガジン”のサイトで大きく...2016.02.27NEWS