makiko

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  • 返信先: フリートーク#3640
    makiko
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    皆さんおはようございます!!
    今日の札幌はただいま19℃。
    今日は雲が優勢の空なので雨が降ったり雷雨の可能性もあります。
    外出の際は傘をお忘れなく!!

    昨日第25回YOSAKOIソーラン祭りが開幕しました。12日まで開催されます。
    市内各所で演舞が見られます。テレビ中継もあります
    今年の大賞はどのチームでしょうね!!

    1964年6月9日の今日、ワシントンD.C.にて、ギルバート・ミッチェル大尉の指揮、アメリカ陸軍軍楽隊の演奏で、アメリカのロバート・ジェイガーが作曲した「吹奏楽のための交響曲」(交響曲第一番)が初演されました。

    1963年秋に標準的なコンサートバンド編成のために書かれ、初演を指揮したギルバート・ミッチェル大尉に献呈されています。
    オストウォルド賞を受賞しています。
    「吹奏楽のための交響曲」というタイトルで出版されましたが、1976年に東京佼成ウインドオーケストラの委嘱で交響曲第2番「三法印」が作曲されたため、「交響曲第1番」と呼ばれるようになりました。

    A dopo domani!!

    返信先: フリートーク#3631
    makiko
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    皆さんこんにちは!!

    山下先生、陽子先生、にゃんこ先生書き込みをありがとうございました????

    6月5日の公開レッスンとコンサート満席大盛況の上、素晴らしい内容だった様子、
    私も勉強したかったです❗????是非次回お願いいたします????

    1927年6月7日の今日、『鋼鉄の歩み』は、サラ・ベルナール劇場、でバレエ・リュスのパリ公演で初演されました。
    音楽は、セルゲイ・プロコフィエフがバレエのための音楽(作品41)作曲。
    2場からなるバレエ作品で指揮はロジェ・デゾルミエール、振付はレオニード・マシーン。
    主催者のディアギレフは、白系ロシア人らによる示威行動を警戒していましたが、目立った騒動も起きず、文句なしの大成功に終りました。かつてバレエ・リュスの美術担当であったアレクサンドル・ブノワは、第1場における没落した貴族のシーンにショックを受け、ストラヴィンスキーは舞台上でハンマーを振るダンサーに嫌悪感を持ったといわれています。

    1925年6月にパリで初演された交響曲第2番の不評によって自信を喪失していたプロコフィエフに対し、同年夏、バレエ・リュスのディアギレフはバレエ音楽の作曲を依頼したといわれています。
    プロコフィエフは、当時バレエ・リュスで成功をおさめていた「フランス6人組」のメンバー(『うるさ方』(1924年)のジョルジュ・オーリック、『青列車』(同年)のダリウス・ミヨー、『牝鹿』(同年)のフランシス・プーランク)のような作品は書けないと断ったようですが、ディアギレフはプロコフィエフ自身のスタイルで、ソビエト連邦をテーマにした作品を作るように指示したようです。

    A dopo domani!!

    返信先: フリートーク#3624
    makiko
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    皆さんおはようございます!!
    今日の札幌は15℃。毎日寒いです・・・・

    1811年の6月4日の今日、ミュンヘンの宮廷歌劇場でウェーバーが作曲した『アブ・ハッサン』1幕からなるオペラ、ジングシュピール(歌芝居)が初演された日です。
    生活が最も苦しい時期に作曲された5番目のオペラで、1810年の8月11日から1811年の1月12日にかけてシュトゥットガルトで短期間で作曲・完成。
    『千夜一夜物語』を題材に、フランツ・カール・ヒーマーが台本を作成しました。
    その後も各ヨーロッパの小劇場においてレパートリーから消えることなく定着し、上演され続けましたが
    現在は多く上演されることはなく、序曲のみ演奏されているようです。

    さていよいよ明日山下聡先生公開レッスンと福間洸太朗さんの演奏会が
    札幌の音楽教室 札幌コンセルヴァトワール カノンホールにて開催されます。
    公開レッスンは13時開場 13時半から
    演奏会は18時から
    詳細は札幌コンセルヴァトワール 011-822-6984
    までお問い合わせください。

    六月のキャンペーンはスタジオレンタルです。
    一度も札幌コンセルヴァトワールに足を運んだことのない方、明日の公開レッスンと演奏会にご来場いただきレッスン室をご見学ください!!

    皆様のご来場をお待ちしております。

    返信先: フリートーク#3618
    makiko
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    皆さんおはようございます!!

    今日の札幌は10℃。冷たい風が吹いています。季節外れの寒さで厚手の上着が必要です。

    5月半ばよりPTNA予選が道内各地で始まっております。
    札幌コンセルヴァトワールの教室のあちこちから課題曲が聴こえております。
    体調管理には注意して予選突破してください!!
    応援しております!!

    1937年6月2日の今日、アルバン・ベルグ台本作曲歌劇「ルル」はチューリッヒ劇場で初演されました。
    原作は「ルル二部作」と呼ばれるフランク・ヴェーデキントの戯曲『地霊』(1895年)と『パンドラの箱』(1904年)。
    最初の2幕とソプラノと管弦楽のための『オペラ”ルル”からの交響的小品(ルル組曲)』(1934年)の一部で上演されたようです。
    クリストフ・フォン・ドホナーニ指揮、ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団、ルル役アニャ・シリヤの録音(デッカ/ロンドン、1976年録音、1978年発売)もこの形式に従っています。
    作曲が進行中だった1934年8月28日付けの手紙で、ベルクは亡命中だったアルノルト・シェーンベルクに、「最愛の友!」の言葉と共に全曲を献呈しています。
    シェーンベルクに全曲を献呈しましたが、遠くからしか彼の誕生日(9月13日)を祝えないこと、曲そのものではなく献辞しか贈れないこと、そして曲が未完であることを詫びています。
    クラシック音楽史上初めてヴィブラフォンを使用した曲です。

    さて久しぶりの今日の言葉
    山中の賊を破るは易く、心中の賊を破るは難し(王陽明)

    A dopo domani!!

    返信先: フリートーク#3601
    makiko
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    皆さんこんにちは❗

    今日の札幌は18℃。ただいま、暴風雨突風の注意警報が発表されました????
    傘をもってお出かけください☔????⚡

    1817年5月31日の今日、ロッシーニ作曲オペラ『泥棒かささぎ』がミラノスカラ座で初演されました。
    ミラノ・スカラ座向けに彼としては3ヶ月という異例の期間を設けて作曲。
    T.B.ドービニー及びルイ・シャルル・ケーニエ合作の悲劇「La Pie voleuse」を基にジョヴァンニ・ゲラルティーニが執筆しました。

    a dopo domani????

    返信先: フリートーク#3597
    makiko
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    皆さんおはようございます!!
    今日の札幌は18℃。穏やかな天気です。

    1913年5月29日の今日、パリのシャンゼリゼ劇場でピエール・モントゥーの指揮により
    ストラビンスキー作曲バレエ音楽『春の祭典』の初演が行われました。
    ディアギレフ率いるバレエ・リュスのために作曲。
    初演に先立って行われた公開のゲネプロは平穏無事に終わりましたが本番は大混乱となったようです。客席にはサン=サーンス、ドビュッシー、ラヴェルなどの錚々たる顔ぶれが揃っていたようですよ!!

    曲が始まると、嘲笑の声が上がり始め、野次がひどくなるにつれ、賛成派と反対派の観客達がお互いを罵り合い、殴り合い、野次や足踏みなどで音楽がほとんど聞こえなくなり、ついにはニジンスキー自らが舞台袖から拍子を数えてダンサーたちに合図しなければならないほどだったようです。
    ディアギレフは照明の点滅を指示し、劇場オーナーのアストゥリュクが観客に対して「とにかく最後まで聴いて下さい」と叫んだほどで、サン=サーンスは冒頭のファゴットのフレーズを聴いた段階で「楽器の使い方を知らない者の曲は聞きたくない」といって席を立ったと伝えられています。
    ストラヴィンスキーは自伝の中で「不愉快極まる示威は次第に高くなり、やがて恐るべき喧騒に発展した」と回顧しています。『春の祭典』初演の混乱は、1830年の『エルナーニ』(ヴィクトル・ユーゴー)や1896年の『ユビュ王』(アルフレッド・ジャリ)の初演時に匹敵する大スキャンダルとなり、当時の新聞に「春の”災”典」という見出しまでが躍ったといわれています。
    西洋クラシック音楽において、初演時に騒動が起きたのは特にこの作品に限ったことではなく、近代ではシェーンベルクの弦楽四重奏曲2番以降やウェーベルンの無調作品、作曲者も音楽では無いと告白したラヴェルのボレロ、バルトークの『マンダリン』、ジョン・ケージの音楽でも、初演時に大騒動になった記録が残っています。
    またこの『春の祭典』初演時の騒動は、主にバレエの衣装と振り付けが革新的だったことによるとの説もあります。

    Ci vediamo!!

    返信先: フリートーク#3582
    makiko
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    皆さんおはようございます????

    今日の札幌は日差しが届き穏やかな陽気で現在22℃ですが凄く風が強いです。
    この時期は紫外線が強いので
    しっかり対策してくださいね????

    1906年5月27日の今日、マーラー作曲 交響曲6番「悲劇的」が、エッセンの全ドイツ音楽協会音楽祭にて、マーラー自身の指揮によって初演された日です。
    このときマーラーは、中間楽章をスケルツォ-アンダンテの順で完成していましたが、リハーサルの過程でアンダンテ-スケルツォの順とすることを決め、
    プログラムに差し込まれたマーラーの告知文にもアンダンテ-スケルツォの順とされていたようです。
    打楽器を中心にした大管弦楽によるこの初演を聴いた人々は当惑したと伝えられ、当時の風刺雑誌には、さまざまな楽器の山を前にしたマーラーのカリカチュアが描かれており、この絵のなかでマーラーは「畜生、警笛を忘れていたぞ! これでもう1曲交響曲が書ける」と叫んだと書かれたといわれています。

    Ci vediamo????

    返信先: フリートーク#3578
    makiko
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    皆さんおはようございます????

    今日の札幌は昨日までの暖かさはどこへ行ったやら・・・現在16℃。
    リラ冷えですね☁

    山下先生~~????久しぶりの投稿ありがとうございました????

    6月5日日曜日の山下先生公開レッスンは、中々ない機会ですので是非皆さんいらしてください????

    札幌の音楽教室 札幌コンセルヴァトワールで
    皆さんの参加をお待ちしております❇

    1870年5月25日の今日、バレエ「コッペリア」がパリ・オペラ座で初演されました。
    原題は「コッペリア」、あるいは「エナメルの目をもつ乙女」です。
    楽曲はレオ・ドリーブ。
    ドリーブはフランス・ロマン派の作曲家で、フランスバレエの父と言われています。
    作品はE.T.A.ホフマンの物語『砂男』にヒントを得たもので、台本はサン・レオン自身とシャルル・ニュイッテル。『砂男』は人形に恋した男の狂気性を前面に押し出した物語ですが、「コッペリア」はその狂気性を抑え、陽気で明るい喜劇として再構成されています。
    コッペリアは動く人形を題材とし、その人形の名前。振付けはアルテュール・サン・レオン。
    初演での主役スワニルダは当時16歳のジュゼッピーナ・ボツァッキ、フランツは美人バレリーナとして有名だったウジェニー・フィオクルが男装して演じたそうです。

    Ci vediamo????

    返信先: フリートーク#3564
    makiko
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    皆さんこんにちは✨????❗

    今日の札幌は22°毎日気持ちのいい暖かさです????
    先日お伝えしました、山下先生の公開レッスンのあと、福間さんのコンサートが開催されます。
    詳細は添付写真をご覧ください!

    皆さんのお越しをお待ちします。

    さて今日の言葉

    土の中の水道管
    高いビルの下の下水
    大事なものは表に出ない
    (相田みつを)

    返信先: フリートーク#3553
    makiko
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    皆さんこんにちは!!

    今日の札幌はただいまの気温24℃????快晴です!

    1892年5月21日の今日、ルッジェーロ・レオンカヴァッロ作曲「道化師」がミラノのテアトロ・ダル・ヴェルメにて、トスカニーニの指揮によって初演された日です。
    マスカーニ作曲の「カヴァレリア・ルスティカーナ」と並んで、ヴェリズモ・オペラの代表作です。

    さて、札幌の音楽教室コンセルヴァトワールでは
    来る6月5日(日)山下聡先生レッスンの会と福間洸太朗ピアノリサイタル
    が当校カノンホールにて開催されます。

    山下先生は各種コンクールで全国大会の審査をされており、また各種コンクールの全国大会において生徒さんを多数を入賞させています????
    実績と実力を兼ね備えた先生の素晴らしいレッスンを間近で体験できる機会です????

    皆さんのお越しをお待ちしております❗????

    Attachments:
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